ハッピーフェイスゴー (顔面騎乗クンニ)

気持ちいい顔面騎乗クンニで Happy facesitting

顔面騎乗を撮影す⑤ – 安心感と好奇心

顔面騎乗を撮影す⑤ - 安心感と好奇心

顔面騎乗を撮影す⑤ – 安心感と好奇心

前回からの続き

 

自分のサイトに募集要項ページを掲載し、モデル募集サイトに投稿して女性からのコンタクトを待ちます。が、初めて投稿してからしばらくは、まったく反応がありませんでした。

 

ところが時間を空けて何度か投稿を重ねるうちに、少しずつ問い合わせが入るようになります。そして時間が経つにつれ、モデル希望女性からの問い合わせや応募のメールが増えてきました。

 

殺到!というほどではなく、自分が無理なく対応できる丁度良いぐらいのペースで、ポツリポツリと問い合わせが入ってきます。そして何度かメールのやりとりを繰り返し、会う約束をして、実際に撮影まで至った女性が何人もいました。

 

つまりこのトライアルは成功した、といっても差し支えないでしょう。

 

客観的に見て私の募集、つまり「顔面騎乗モデル女性募集」というのは、モデル募集サイトの中では異彩を放っていたと思います。モデルがカメラマンの顔に座ってその模様を撮影する、なんて突拍子もない募集は普通ありません。だからモデル希望女性の目に留まりやすかった、というのは私のアドバンテージとしてあったと思います。

 

でも目には留まっても、実際に応募するのは相当ハードルが高いだろうと思われました。だから私は、モデルに応募してくれた人たちに、なぜこの顔面騎乗モデル募集に応募しようと思ったのか?尋ねてみました。その答えはさまざまですが、おおむね共通していたのは「安心感」と「好奇心」というキーワード。

 

彼女たちが見る募集要項には撮影内容をできるだけ具体的に記載しましたし、サイト(Happy Facesitting)の他のコンテンツにも目を通してもらい、撮影者(私)の人物像を伝えられたことが「安心感」につながったようです。

 

また、顔面騎乗シーンの撮影なんて未経験だし、そもそも顔面騎乗の経験自体あまりない、という人ばかりだったので、一体全体どうやって顔に座るシーンを撮影するんだろう?との「好奇心」もあったようでした。

 

こうして私は、モデル募集サイトと自分の顔面騎乗サイトを活用して、何人もの女性との顔面騎乗シーンを撮影することができたんです。

 

↓次回へ続く↓