ハッピーフェイスゴー (顔面騎乗クンニ)

気持ちいい顔面騎乗クンニで Happy facesitting

美しい大人の女性⑧ – 彼女の事情

美しい大人の女性⑧ – 彼女の事情

美しい大人の女性⑧ – 彼女の事情

前回からの続き

 

真衣さんとのお付き合いの中で、彼女の事情も少しずつわかってきました。

 

私とメールを始めるきっかけとなった掲示板に投稿した頃というのは、プライベートはあまり良い時期ではなかったようです。

 

その少し前に、長年付き合っていた彼氏と別れ、ようやく気持ちの整理がついた頃のようでした。

 

当時の心境は「つらいこともあったけど、時間が経って気持ちも落ち着いてきたので、少し冒険してみたくなった」というもの。

 

恋愛に対して億劫になっていたものの、一方で新たな刺激を求める気持ちがあった真衣さんは、ネットでいろんな情報を見ていました。

 

そこで偶然、顔面騎乗の個人サイトにたどり着き、女性が男性の顔の上に座る行為を初めて知った彼女。そんなことで喜ぶ男性がいることが信じられず、サイトのコンテンツや掲示板を一通り読んでみたそうです。

 

そうして顔面騎乗がどういうものかわかってくると「自分も試してみたい」という気持ちがムクムクと湧き上がってきたのでした。

 

真衣さん自身は「SEX(インサート)があまり好きでない(むしろ苦手)、でもクンニされるのは大好き」というタイプです。

 

だから新しい刺激を求める気持ちはあっても「できればSEXはしたくない。でもクンニだけとかそんな都合の良い相手と出会うのは、まず無理?」と思っていたようでした。

 

ところが顔面騎乗サイトを見つけたことで、「世の中には挿入を求める男ばかりではなく、顔に座られるのが好き、という奇特な男がいるみたいだゾ!?」と気づいたのです。

 

そして掲示板で語られる顔面騎乗の話題を読んでいるうちに自分も加わりたくなり、思わず投稿してしまったようでした。

 

掲示板の投稿フォームには名前、メールアドレス、本文を入力する欄があったので、律儀にもすべて書き込んで掲示板にアップしました。

 

すると、そのメールアドレス宛にたちまち男性からのメールが殺到したようです(私もそのうちの一人)。

 

「これはまずい」と感じた真衣さんは、すぐに掲示板からアドレスを削除したので、それ以降メールの嵐は収まったようでした。

 

でも最初にメールを送ったのは私だけではありませんので、その後も何人かとメールのやりとりを続けていたとのことです。

 

ところが、実際に直接会ったのは、意外にも私だけのようでした。

 

↓次回へ続く↓