ハッピーフェイスゴー (顔面騎乗クンニ)

気持ちいい顔面騎乗クンニで Happy facesitting

グラマラスな女性との官能体験⑤ – 感じすぎ!

グラマラスな女性との官能体験⑤ - 感じすぎ!

グラマラスな女性との官能体験⑤ – 感じすぎ!

前回からの続き

 

次はジーンズを脱いで下着越しの顔面騎乗。いったん私の顔から降りて、ベッドの端でジーンズを脱いでいる恵理子さん。そして両膝をベッドについて私の顔をまたぎます。すると私の目の前には彼女の股間がバーンと出現。

 

恵理子さんはレースのボディスーツのようなランジェリーを身に着けていました。その下着はT-backで股間の部分が非常に細く、かつボディスーツなのでクロッチの前方部分がホックで留められています。

 

そのホックが見えたと思った次の瞬間、私の顔は恵理子さんの豊満なお尻に完全に塞がれてしまいました。

 

その肉付きのよいヒップは温かく柔らかく私の顔をぴったりと包みこみます。そして香りはジーンズ越しのときよりもはるかに濃密な甘さを増して、私の鼻腔をビンビン刺激するのです。いつもながらこの瞬間の気分はもう「最高っ!」としか言いようがありまへん。

 

恵理子さんは早くも感じ始めた模様。私の顔のうえで少しずつ腰を動かし、息遣いも徐々に荒くなってきました。ほどなくして私は、恵理子さんの中心部がすっかり濡れていることを自分の顔に感じます。ボディスーツのクロッチ部分がねっとりとした湿り気を帯びてきました。

 

私はベッドの横にあった椅子の座面に顔を上向きにして頭を乗せます。その状態で恵理子さんに座ってもらいました。すると私の顔にまたがる恵理子さんは、もはや上体を支えきれず椅子の背もたれにしがみついてしまうほど感じている風情。

 

きっと肉体的な快感ばかりでなく、このような非日常的な行為の最中にある自分を意識しているのではないでしょうか?「男性の顔に跨って、まるで椅子のように座り込むなんて!」といった倒錯的な感覚に高ぶっているのかも。

 

その後も私たちは、ソファやカーペットの上などいろんな場所で顔面騎乗を存分に楽しみます。

 

そしてベッドに戻ると、四つん這いになった恵理子さんの股間に、後ろから顔を押し付けて鼻でアソコの中心部をムニュムニュとまさぐる。この頃合いになると下着越しの恵理子さんの股間は既にびっしょりと濡れていました。

 

顔を離して恵理子さんの股間を見ると、ただでさえ細いボディスーツのクロッチ部分はさらに細くなり、彼女の局部に食い込んでいるのがわかります。クロッチの細い布は両サイドから露出した小陰唇に挟まれている状態。私はそのエロチックな光景にしばらく見とれてしまいました。

 

↓次回へ続く↓