ハッピーフェイスゴー (顔面騎乗クンニ)

気持ちいい顔面騎乗クンニで Happy facesitting

クラブEに夢中① – 魅力的な里緒さん

クラブEに夢中① – 魅力的な里緒さん

クラブEに夢中① – 魅力的な里緒さん

当時、SMクラブEは、池袋東口から大塚方面に向かう六つ又交差点にほど近いマンションの一室に、受付がありました。店長は40代半ばぐらいの、穏やかな印象の男性です。心地よいやりとりのなか受付が進みました。

 

支払いを済ませた後プレイルームの鍵を受け取り、別のマンションにあるルームに向かいます。一見の客に鍵を預けるなんて今では考えられませんが、当時はおおらかな時代だったということでしょう。

 

ルームでしばらく待っていると指名した女性が現れました。里緒さんという女性で、見たところ20代半ばぐらい。茶髪のロングヘアーで健康的な小麦色の肌。さわやかな印象の女性です。会話の口調もフレンドリーで、友達と話すような気さくさでした。

 

これまでプレイ前の会話といえば、不機嫌そうな女王様に恐る恐る「顔面騎乗をして欲しいんです」と切り出すと「何言ってんの?このエゴマゾは」みたいな冷たい視線を返される、というのがパターンでした。

 

ところがこの里緒さんはあっさりと顔面騎乗OKです。「ほんとに大丈夫かな~」と思いながらシャワーを浴びて部屋に戻ると、彼女は純白の下着の上下で椅子に座っています。

 

私は例によって「じゃあ、そこに正座して女王様にご挨拶しなさい」とでも言われるのかと思って待っていると、里緒さんは一言「じゃ、そのマットに横になってみて」と言います。

 

私がマットの上にゴロンと仰向けになると、里緒さんは私の顔の上にまたがって立ちはだかり、純白の下着の股間を私に見せつけます。そして「この後どうして欲しいのかな~」なんて言いながら私の顔をいたずらっぽくのぞき込むのです。

 

「顔に座って欲しいでーす!」と私が素直に答えると、里緒さんは「かわいいねー」と言いながら腰をおろし、柔らかい股間で私の顔をぴったりとふさぎます。そして、お尻をぐりぐりと動かしたり、軽く圧迫してみたり、向きを変えて座ってみたり・・・。

 

結局、プレイ時間をすべて使って顔に座ってくれたのです。私は本当に久しぶりに、思う存分顔面騎乗を堪能することができました。

 

このプレイで私は里緒さんに、そしてクラブEに夢中になってしまったんです。

 

↓次回へ続く↓