ハッピーフェイスゴー (顔面騎乗クンニ)

気持ちいい顔面騎乗クンニで Happy facesitting

日本は顔面騎乗天国?② – 現地の一般女性にトライ

日本は顔面騎乗天国?② - 現地の一般女性にトライ

日本は顔面騎乗天国?② – 現地の一般女性にトライ

前回からの続き

 

アメリカでは日本の風俗店のような性的サービスは一部の地域(ラスベガスなど)を除き、ご法度のようでした。それを知ったからには危険を冒すわけにはいきません。捕まるとえらいことになりそうなので。

 

また、リスクがすこぶる高そうなわりには、楽しそうな雰囲気が感じられませんでした。よって性的サービスの利用はかなり早い段階で見送ります。

 

では次の手段、ネットで現地の一般女性を顔面騎乗パートナーとして求める、といういつものアプローチを検討。

 

まずはフェイスシッティング・パートナーと出会えそうなサイトを探してはみたものの、果たしてどれが有効なのかよくわかりません。

 

とりあえず定番と思われるCraigslist(クレイグリスト)にアクセスして、BDSMみたいなカテゴリを見てみます。

 

すると案の定というか、超巨大でおそろしげなミストレス(女王様)の写真付きでスレイブ(奴隷)を募集している投稿がいくつかありました。よく見るとどうやらプロの女王様のようですが、とにかくコワい!(顔が・・・)

 

米国はとにもかくにも人種のるつぼで、白人・黒人・ヒスパニック・アジア系・アラブ系等々・・・、分類さえわかりませんが、日本では見たことも無い風貌の人も普通に街中を歩いてます。

 

私の印象ですが、全般的にこちらの人の体格は、身長は日本人の標準とさほど変わらないのですが、横幅が巨大な人が日本より明らかに多い。

 

米国では肥満が社会問題になっていますが、スーパーで見る巨大な炭酸飲料やメチャでっかくて甘そうなお菓子、レストランで出てくる巨大な料理を見ると、「そりゃ太るわっ!」と言いたくなります。

 

もちろん美しいプロポーションを維持している老若男女も少なくはありません。こういう人たちは、食事を制限し、運動をかかさず、ストイックな生活を送るアッパークラスの人が多いんでしょうな。

 

つまりなんといいますか、端的にいうと「街中を歩いている人たちの振れ幅が大きい」というイメージ。従ってネットで出会う相手なんて一体全体どんな人が現れるかまったくもって予測できません。

 

こちらの事情がわかってくるにつれ「ネットで現地の魅力的な一般女性に顔面騎乗パートナーとして出会うのはかなりキビシイーッ!」との確信を深めます。

 

↓次回へ続く↓