ハッピーフェイスゴー (顔面騎乗クンニ)

気持ちいい顔面騎乗クンニで Happy facesitting

日本は顔面騎乗天国?① – 米国での顔騎ライフ

日本は顔面騎乗天国?① – 米国での顔騎ライフ

日本は顔面騎乗天国?① – 米国での顔騎ライフ

私には海外に滞在していた期間があります。少し前になりますが、仕事の都合で2年半ほどアメリカに住んでいました。米国内を何か所か移動したのですが、最も長かったのはボストンです。

 

決して堪能とは言えない(というかヘタクソな)英語をなんとか使いながら、仕事をしたり日常生活を送ったりするのは、苦難の連続でした。でも異文化に触れ、毎日が新しい発見という日々を過ごせたのは、とてもラッキーだったと思っています。

 

しかしながら、こと!フェイスシッティング・ライフという観点からは、まことにもって不自由極まりない期間でもありました。

 

海外に行ったからといって、私の顔騎虫がおとなしくしてくれるわけではありません。やはり生活が落ち着いてくると女性に座られたくなり、顔の表面で顔騎虫がムズムズと騒ぎ始めます。

 

そんなとき日本にいれば、サクッと店に行ったりネットでパートナーを求めたり、と顔面騎乗を体験する手段があります。

 

一方、ここアメリカでは一体何をどうすればよいのでしょうか?

 

日本ではSMクラブ活動やネット活用など、顔面騎乗体験の手段を苦労しながら自ら切り開いてきたので、同じことをここでも実行すればよいだろう、と考えました。

 

ということで、まずはSMクラブやM性感のような風俗店を探します。早速ネットで検索してみたのですが、日本ならいくらでも見つかるそのテの店が、どういうわけか米国では一向に見つかりません。

 

ニューヨークにあるSMクラブらしきサイトを見つけたのですが、それはもう見るからに超本格的なBDSMクラブでした。私のような軟弱な顔騎フェチは、まったくもってお呼びでない雰囲気です。

 

そのほかには店というよりも個人で売春するエスコートサービスの女性紹介サイトなどもありますが、なんというか怪しさ満載で危険な香りがぷんぷんと漂ってきます。

 

どうやら米国のほとんどの州では、女性が男性に性的サービスを提供するのは法律に反する行為のようでした。つまりそのテのサービスはイリーガルなものばかりで、もしも利用したりするとFBIとかに捕まっちゃうかも!?

 

そんなことになろうものなら目も当てられません。

 

↓次回へ続く↓