ハッピーフェイスゴー (顔面騎乗クンニ)

気持ちいい顔面騎乗クンニで Happy facesitting

風俗店での顔面騎乗⑧ – 候補店のスクリーニング基準

風俗店での顔面騎乗⑧ – 候補店のスクリーニング基準

風俗店での顔面騎乗⑧ – 候補店のスクリーニング基準

前回からの続き

 

お店探しの初期段階では、以下の観点から、候補の店をざっくりスクリーニングします。

  • 場所(自宅や職場から行きづらくないか?)
  • 料金(値頃感からかい離していないか?)
  • 在籍女性(魅力的な女性が多数在籍していそうか?定期的に新人が入っているか?)

 

ちなみに店選びで私が思いのほかこだわるのが、実は店の名前です。

 

いくら料金や在籍女性が良さげな店でも、店名がダメだったりすると即座に選択肢から消去します。

 

たとえば店名がやたらと長かったり、口にするのも恥ずかしい言葉が入っていたり、古臭〜い響きだったりすると、それだけで行く気が萎えてしまうのです。

 

「そんなヘンテコな名前の店に在籍してる女性陣はイマイチに決まっとるわいっ!」とまで考えてしまいます(ものすごい偏見ですが)。

 

店側はインパクトのある店名で注目してもらおうと狙っているのでしょうが、少なくとも私には逆効果ですな。

 

長年付き合う店ならば、名前はやはり口にしても恥ずかしくないシンプルで短めなものがいいですねー。

 

店の場所についてはこだわりはありませんが、さすがに遠すぎる店は対象外です。事実上の選択肢は山手線沿線のみとなります。やはり私にとって行きやすいから。

 

むしろこだわるのは場所よりも時間帯。私は昼間から夕方ぐらいまでが都合が良いので、その時間帯に営業しており、かつ出勤数が多いかどうかを非常に重視します。

 

夕方からしか営業してない店や女性の出勤が夜遅くに集中している店はバッサリと対象から切り捨てます。

 

料金については、やはり値頃感というものがあります。

 

ざっくり言ってしまうと60分トータル20千円前後(ホテル代込み)あたりが安くもなければ高くもない、といった値頃感ですね。東京の店に対する私の相場感としては。

 

でも、店によってシステムが異なるので、実は一概に相場を比較することが難しいのです。

 

例えば生顔騎の扱い。

 

生顔騎とはご承知の通り女性が下半身裸で顔面騎乗すること。通常、SMクラブやM性感は下着越しでの顔面騎乗が標準で、生顔騎については店によって扱いが異なります。

 

その生顔騎の取り扱いに応じた料金設定が私にとっては重要ポイントなんです。

 

↓次回へ続く↓