ハッピーフェイスゴー (顔面騎乗クンニ)

気持ちいい顔面騎乗クンニで Happy facesitting

風俗店での顔面騎乗④ – マニア層減少の遠因

風俗店での顔面騎乗④ – マニア層減少の遠因

風俗店での顔面騎乗④ – マニア層減少の遠因

前回からの続き

 

SMクラブ減少の理由として、SMプレイを求めるマニア層の減少ということもあるでしょう。これは確かだと思います。

 

マニア層が薄くなったひとつの要因は、ネットの普及ではなかろうか?と私は思います。

 

私自身は、顔面騎乗というフェティッシュに強烈にひきつけられている、いわばマニアです。

 

その強い欲求の背景には、若い頃に顔面騎乗シーンを求めてもほとんど得られなかった、という挫折があります(世の中から排除される顔面騎乗)。

 

また、顔面騎乗を体験したくても満足なプレイがどうしてもできない、という無力感も味わいました(プレイから排除される顔面騎乗)。

 

それゆえに渇望感が一層かきたてられ、その結果いっぱしのマニアが誕生したというわけです。

 

ところが現在では顔面騎乗シーンを見たければネット検索するといくらでも手に入ります。しかも良質な画像が無料で。

 

顔面騎乗を体験したければ、敷居の高いSMクラブにわざわざ行かなくても、ネットで簡単に探せるフェチ系の風俗店でお手軽に体験できます。

 

要するに何をするにもハードルが低いのです。これでは渇望感をかきたてられる局面がありません。求めれば何でも簡単に得られる世の中は便利ですが、面白みに欠けるような気もします。

 

もしも私があと20年遅く生まれていれば、ここまで顔面騎乗に魅せられることは無かったでしょう。簡単に得られるものにそれほどの価値を見出せなかったはずだから。

 

というわけで、物心ついた頃からネット環境に囲まれて育った世代が大勢を占めるようになれば、SMやフェチに限らず、マニア層の厚みは失われるであろうことが想像できます。

 

それがSMクラブ減少につながった遠因のひとつかもしれません。

 

私自身は、SMクラブが減ってきたからといって顔面騎乗プレイをやめるわけにはいかない(なにしろマニアですから)。

 

行きつけのクラブが閉店するたびに、あるいはそれを見越して、顔面騎乗プレイができる店を常に開拓する、“孤独でストイックなクラブ活動”の継続を余儀なくされていました。

 

では、私のクラブ活動(お店探し)とはどんなことをしているのか?

 

↓次回へ続く↓