ハッピーフェイスゴー (顔面騎乗クンニ)

気持ちいい顔面騎乗クンニで Happy facesitting

顔面騎乗との出会い① – 「パンティ泥棒」の衝撃

顔面騎乗との出会い① – 「パンティ泥棒」の衝撃

顔面騎乗との出会い① – 「パンティ泥棒」の衝撃

人の性癖というのは、実にバラエティに富んでいるようです。その広大な性の世界の中では、顔面騎乗なんてすこぶるマイナーな少数派であることは確かです。

 

ではなぜ私が、この世界の中で、ピンポイントに顔面騎乗と出会ってしまったのか?

 

女性に顔に座られたい、という願望を明確に意識したのは、小学校低学年の頃のある日です。

 

今でも覚えていますが、当時20代だった叔父の部屋で、たまたま手に取ったマンガ雑誌を見たことがきっかけでした。

 

それは週刊漫画サンデーという男性誌。パラパラとページをめくっていると「パンティ泥棒」というタイトルと艶めかしい女性の絵が目に飛び込んできました。

 

興味をそそられた私は、そのマンガを読み始めます。

 

ストーリーは、団地に住む3人の若い人妻が、下着ドロボーの若い男性にエッチなお仕置きをする、といったもの。

 

お仕置きが始まると、女性がひとりずつスカートをめくって下着を見せたり、触らせたり、パンティを脱いでそれを男性の顔に押し付けてみたり・・・と、なんともうらやましい展開です。

 

興奮してたまらずひっくり返った男性に、ひとりの女性が近寄ってきて、おもむろに顔に跨りそのままフワ〜っと座り込んでしまったのです。

 

男性の顔はスカートに包まれ、暗闇の中でフガフガしています。

 

残りのふたりもフワーっという柔らかい感じで代わる代わる男性の顔に座ります。

 

最後は3人のパンティを顔にかぶせられてお仕置き終了~!

 

・・・そのマンガを読み終えた幼い私は、衝撃のあまりしばらく呆然としていました。頭の中が真っ白になって、下半身がジーンとしびれる感覚だったのを覚えています。

 

まだ射精経験もない小学生。この悩ましい感覚をどう処理すればいいのかわかりません。

 

マンガの世界とはわかっていても、3人の魅力的な女の人に顔に座られたその若い男が、とにかくもう!うらやましくてうらやましくてたまりませんでした。

 

この日を境に私は顔面騎乗のとりこになってしまったのです。

横山まさみち( 原作:泉大八)悩殺遊び パンティ泥棒より

横山まさみち( 原作:泉大八)悩殺遊び パンティ泥棒より

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横山まさみち( 原作:泉大八)悩殺遊び パンティ泥棒より

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