ハッピーフェイスゴー (顔面騎乗クンニ)

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クンニ専門店の台頭③ – 各店の特徴

クンニ専門店の台頭③ - 各店の特徴

クンニ専門店の台頭③ – 各店の特徴

前回からの続き

 

クンニ専門を名乗る風俗店をネットで検索したところ、見つかったのは全国で10店。

 

では東京中心にそれぞれの店について少しコメントしてみたいと思います。

 

といっても実は、現時点で私が利用したことあるのは新橋にあるCスタイルのみ。よって、それ以外の店はサイトを見た印象でのコメントになりますがご容赦を。(いずれ実際に訪問してレポートします)

 

Cスタイルは後でコメントするとして、まずは「おクンニ学園 池袋校」なるお店。

 

2017年の夏ごろに開店したものと思われ、オープンからまだ1年もたっていない店です。料金は60分12千円で指名料無料とすこぶるリーズナブル。割安な池袋セントラルホテルを利用すれば合計15千円程度。これは財布にやさしい!

 

在籍女性は既に70名を突破。セーラー服のコスチュームによるプロフィール写真が多く、若くて可愛い感じの素人っぽい女性が多数在籍しているようです。

 

しかしながら女性のプロフィールの情報量が少ないことや、どうも出勤が安定していないように見える点が気になる。開店後間もないため、運営を軌道に乗せようとしている段階なのかもしれません。

 

とても気になる店であり、ぜひとも頑張ってほしいのですが、もうしばらく様子見かな~。

 

続いて「日暮里駅前クンニ塾」。

 

こちらも2017年にオープンした新しいお店。単にクンニを楽しむだけではなく、女性講師によるクンニの実技指導を受ける、といった体裁。つまりお客のクンニスキル向上のため、女性は感じたふりをすることなく改善すべき点をビシバシと指摘してくれる、というフレコミです。

 

その付加価値がプラスされるためか、料金(この店では「クンニレッスン受講料」と称する)は60分16千円+指名料2千円とクンニ専門にしてはややお高め。

※現在2千円割引キャンペーン中

 

あと女性の在籍が10名強と少な目であり、出勤は1日3~4人程度。クンニの実技指導ができる女性というのは限られているでしょうから、そう簡単に在籍女性を増やすことはできないのかもしれません。少数精鋭で安定的に店が運営できるのであれば、特色のある優良店になれると思います。

 

残念なのはプレイの受付時間が15時からと、私にとっては少し遅いことですが、まあとにかく一度行ってみたいお店です。

 

お次は「御奉仕ボーイズ」(池袋北口・西日暮里)。

 

この店は、かなり前(おそらく5年以上前)からクンニを大々的にフィーチャーしたM性感店で、当時としては唯一無二のクンニ専門店だったと記憶しています。

 

「もぐらのM性感」というアナル責めメインの店の姉妹店としてスタートしており、正統なM性感の流れを汲んでいる店です。

 

それが理由だと思うのですが、実はクンニプレイ(御奉仕コース)が可能な女性の数が結構少ない。つまりクンニを前面にフィーチャーした店にもかかわらず、出勤している女性の多くはなんとクンニNG!?という、なんともパラドキシカルな状況。

 

最初にこの状況を認識した私はかなり混乱しました。「クンニさせたいのかさせたくないのか? どっちやねんっ!」と・・・。

 

今思えば、「クンニ専門」というコンセプトがこの当時としては先進的すぎて、それなりに伝統的なM性感の流れを汲む店の内部で方針の統一が図れなかったのかも? と勝手に想像しています。

 

また、料金は御奉仕コース60分18千円+指名料2千円という水準で、リーズナブルとは言い難い印象。(以前はもう少し安かったと思うのですが・・・)

 

サイトの情報を見る限りでは「行ってみよっ!」とはなりづらいですね、現状では。

 

さて、ここまでが東京の主な店です。東京以外で気になる店は、仙台の「放課後クンニ倶楽部」、京都の「クンニージュ」、大阪の「NHB92」あたり。いずれも60分12~14千円(+指名料)でリーズナブルな感はあります。

 

以上、ざっと気になる店についてコメントしましたが、全般的にはやはりクンニ専門店に対する認知度がまだまだ低いためか、いずれの店も毎日多くの女性が出勤して賑わっているという印象ではない、というのが正直なところ。

 

それらの店と一線を画しているのが、新橋のCスタイルです。

 

↓次回へ続く↓